- 開催終了
- 特集展示
はかる道具展-江戸時代の度量衡
- 会期
- 2007年4月24日(火)-2007年10月21日(日)
- 会場
- 5階常設展示室内
「出版と情報」コーナー内で行われている特集展示「はかる道具展-江戸時代の度量衡」にぜひお立ち寄りください。 日本で古くから用いられてきた尺貫法は、1966年(昭和41)、改正計量法により、法的に消滅したものの、米飯1合、酒1升など、私たちのくらしの中に生きています。
本展では、東京都計量検定所が所蔵するものさし、枡、天秤など、ものをはかる道具を中心に展示し、江戸時代の度量衡のシステムについてもわかりやすく紹介しています。
開催概要
- 会期
- 2007年4月24日(火)-2007年10月21日(日)
- 会場
- 5階常設展示室内
- 開館時間
- 9:30-17:30
(土曜は19:30まで。入館は閉館の30分前まで。) - 休館日
-
毎週月曜日(ただし8月13日は開館)
(祝日、振替休日が休館日に当たる場合は開館、翌日休館。大相撲東京場所開催中は開館) - 入館料
-
常設展専用観覧料でご覧になれます。
関連情報

東京都計量検定所関連ホームページ
http://www.shouhiseikatu.metro.tokyo.jp/keiryo/info/siryou.html