- 開催終了
- 特集展示
FUROSHIKI TOKYO
- 会期
- 2019年7月23日(火)-2019年8月25日(日)
- 会場
- 5階常設展示室内
2018年秋、東京都はパリ市庁舎前広場に大きな風呂敷包みを贈り、風呂敷の展示やインスタレーション、ワークショップを通して風呂敷の魅力を世界に発信しました。このたび、東京都江戸東京博物館と分館の江戸東京たてもの園では、パリで展示されたアーティストによるオリジナル風呂敷を全点公開し、風呂敷の魅力を発信する「FUROSHIKI PARIS」の報告展を行います。
開催概要
- 会期
- 2019年7月23日(火)-2019年8月25日(日)
- 会場
- 5階常設展示室内
- 開館時間
- 9:30-17:30
(土曜日は19:30まで)
※入館は閉館の30分前まで - 休館日
- 7月29日(月)、8月5日(月)、8月19日(月)
- 主催
- 東京都、公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都江戸東京博物館
- 観覧料
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常設展観覧料でご覧になれます。
※横にスクロールできます。
観覧料(税込) 一般 600円(480円) 大学・専門学校生 480円(380円) 中学生(都外)・高校生・65歳以上 300円(240円) 小学生以下・中学生(都内) 無料 - ( )内は20名以上の団体料金。
- 中・高・大学・専門学校生の方は学生証を、65歳以上の方は年齢を証明できるものをお持ちください。
- 金曜日はサマーナイトミュージアムのため21:00まで開館します。(入館は閉館の30分前まで)
- 次の場合は常設展観覧料が無料です。身体障害者手帳・愛の手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳・被爆者健康手帳をお持ちの方と、その付き添いの方(2名まで)。
- シルバーデー(8月21日)は、65歳以上の方は常設展観覧料が無料です。年齢を証明できるものをお持ちください。
- 家族ふれあいの日(8月17日・18日)に観覧の、18歳未満の子を同伴する保護者(都内在住)2名は観覧料が半額となります。
- 関連情報
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※一部展示替があります。
【前期展示】 7月23日(火)~8月4日(日)
【後期展示】 8月6日(火)~8月25日(日)
展示構成
出品アーティスト
ニコラ・ビュフ、コンスタンス・ギセ、ジャン ポール・ゴルチエ、細川護熙、北野武、草間彌生、蜷川実花、松本白鸚、小池百合子、アンヌ・イダルゴ、安倍晋三、トーマス・バッハ、アンドリュー・パーソンズ、森喜朗、香取慎吾
(前期のみ)
アニエス・ベー、ジャン=ミシェル・アルベロラ、ジャン・ジュリアン、クロソフスカ・ド・ローラ節子、コシノヒロコ、スザンヌ・ラフォン、アネット・メサジェ、名和晃平
(後期のみ)
ジャン=ミシェル・オトニエル、佐藤可士和、鈴木ヒラク、フィリップ・ワイズベッカー、絹谷香菜子、内藤ルネ、紫舟、野老朝雄
※順不同、敬称略
※一部風呂敷の展示替があります。
関連事業
風呂敷ワークショップ
※横にスクロールできます。
| 日時 | 7月27日(土)・28日(日) 各日とも11:00~16:00 ※ただし、「えどはく寄席」「外国人向け伝統文化体験プログラム」開催時間(27日(土)①12:30~13:00、②14:00~14:30、28日(日)①11:30~12:00、②13:30~14:00)を除く |
|---|---|
| 参加費 | 無料(常設展観覧料が別途必要です) |
| 会場 | 常設展示室5階 ミュージアム・ラボ |


