シンボルマーク
ロゴデザイン
東京都江戸東京博物館のロゴは、江戸時代の謎の浮世絵師と言われる
見得を切った瞬間の力のこもった目の表情は、博物館を訪れる人々の驚きや好奇心を表現しています。
また、遠い江戸時代からの視線は、現在、そして未来の東京までも見守っているようにも見えます。
ロゴデザインは、2026年の大規模改修工事後のリニューアルオープンにあたり、開館当初からのデザインを維持しながら、多様なメディアや情報環境に対応できるように、最小限で精緻かつ効果的な改訂を行いました。


東洲斎写楽/画
東京都江戸東京博物館蔵
公式キャラクター ギボちゃん
2003年3月、東京都江戸東京博物館開館10周年の際に公募によって誕生しました。
ギボちゃんは、6階常設展示室にある
